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わたしたちは、阪神淡路大震災を契機に活動を始めた
MSWを中心とするソーシャルワーカーのボランティアグループです。
人間はみな、生まれながらにみずみずしい個性と感性をもち、
かぎりない可能性をもっている、かけがえのない存在です。
このことを信じること、それを尊重することが、
わたしたちソーシャルワーカーの基本姿勢です。
ボランティア活動を体験する中で、一人ひとりが自分の持ち味を活かした
出番があることを実感しています。

お知らせ - 3月26日(金)14:00~ZOOM 宮城県復興支援講義
2021年03月24日
本間照雄先生 最終講義
「関わり合い向き合う」ことが拓く新たな地平
のご案内

宮城県東京事務所におられた花上さんからの情報いただきました。
宮城県の被災者支援に深く携わった先生の講義です。

元々、宮城県職員で、2011年3月に県を退職し、そのまま行政ボランティアとして、宮城県の南三陸町で被災者支援の体制を作った方です。
地元の住民さんに支援員として活動してもらうための仕掛け作られました。

当日の内容がどのようなものになるかは
分からないのですが、大切なエッセンスが散りばめられた
講義であることは確かです。

お時間が許す方がいらっしゃれば、是非、ご聴講いただけたらと思います。

講 師 本間照雄氏(東北学院大学 地域連携センター 特任教授)
講義題目 「関わり合い向き合う」ことが拓く新たな地平
日 時 2021 年 3 月 26 日(金) 14: 00-16: 00(13:30 開場)
実施形態 オンライン配信(ZOOM ミーティング)
定 員 100 名
プログラム 開会挨拶・本間照雄先生紹介
最終講義「関わり合い向き合う」ことが拓く新たな地平
ディスカッション
企画・運営 本間照雄先生最終講義実行委員会
東北学院大学地域連携センター/宮城県社会福祉協議会/
宮城県サポートセンター支援事務所 有志


詳細はこちらをクリックお願いします→ご案内チラシ      
ご案内資料
「3・11祈りの汽笛」実行委員会の事務局 国際救急法研究所理事長 宇田川規夫さんに賛同し当会も、実行委員に名を連ねさせていただいております。
東日本大震災の発災から、10年経過しようとしております。5年前にも東日本大震災追悼行事が開催されており、2回目となります。
東日本大震災犠牲者の霊を追悼し、災害の記憶を語り継ぐ為、次のような目的を持った追悼の催しを行います。

目的
1 東日本大震災で亡くなられた方や、まだ行方不明の方、そのご家族へ思いを馳せ、亡くなられた方へ追悼の気持ちを届ける。
2 再び東日本大震災や阪神淡路大震災のような被害を出さないよう、家庭や地域での防災を確かなものにする。
3 海や海辺で働く人々、海辺で憩う人々の津波への備えを確かなものにする

方法
1 港に停泊する船に、2021年3月11日14時46分に汽笛を吹鳴していただく。 
2 汽笛の意味を事前にマスコミや実行委員会参加の各団体のネットを通じて周知しておく。
3 港周辺の施設には館内放送等を通じて趣旨を利用者の方々に伝えて頂く

3.11祈りの汽笛へのご協力よろしくお願いいたします。
祈りの汽笛( .docx / 14.6KB )