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渡波保育所からお手紙いただきました♪

2016年05月12日
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神奈川県災害対策課からの支援情報

2016年05月09日
■ みやぎ復興プレス(第47号:H28.4.1発行)
http://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/350792.pdf
◇ 宮城県の地方創生戦略について
◇ 応援職員紹介
◇ 県からのお知らせ
◇ 復興イベント情報 など

(参考)http://www.pref.miyagi.jp/site/ej-earthquake/press.html

■ ふくしまの今が分かる新聞(vol.42:H28.3.30発行)
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/158599.pdf
◇ 平成28年度の避難者支援の取組について
(住まい、相談・交流、就職・事業再開の支援など)
◇ 原子力損害賠償に関する相談窓口について
◇ 広野町の公設商業施設「ひろのてらす」のオープンについて
◇ 福島県観光キャンペーン2016(アフターDC)について
など

(参考)https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16055b/wakarusinbun.html

■ いわて復興だより(第103号:平成28年4月15日号)
http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/044/407/160415-
03a.pdf
◇ 県立釜石高校 センバツ甲子園で「応援団員優秀賞」を受賞(釜石市)
◇ 平成28年【第1回】「いわて復興ウォッチャー調査」のデータから
◇ 中心市街地再生へ新たな一歩「第1期まちびらき」開催(大船渡市)
◇ 地域の防災拠点 大槌消防署新庁舎完成(大槌町)
◇ さんりくイベント情報 ~いわてに春がやって来た~ など

■ いわて復興だより(第104号:平成28年5月1日号)
http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/045/098/160501-
04.pdf
◇ 久慈地下水族科学館“もぐらんぴあ”が待望の復活(久慈市)
◇ 観光再生の拠点「浪板海岸ヴィレッジ」がオープン(大槌町)
◇ 震災遺構第1号「たろう観光ホテル」の一般公開始まる(宮古市)
◇ 復興・国体支援“ラッピングトラック”完成披露会(盛岡市)
◇ 未来のさんりくびと

(参考)http://www.pref.iwate.jp/fukkounougoki/dayori/17254/index.html

5月の活動予定

2016年05月02日
 連休の中日ですが、皆さまにはお忙しい毎日と存じます。
 熊本大分での地震災害の被災者はもとより、東日本大震災の避難者の方々にとっても、心身ともに厳しい今春です。
 動いて、出会って、感じて、語って、…つながっていきたいと思っています。
 
 以下に5月の活動予定をお知らせいたします。
 どうぞ、多くの皆様のご参加をお願いいたします。

【団体連絡会】5月11日(水)19:00から 県民活動サポートセンター 710室

【寄り合い処】5月15日(日)10:00から(準備9:00) 県民活動サポートセンター 11F 講義室2 交流会ちらし

      東日本大震災被災者支援団体連絡会inかながわ 
      事務局 ソクラテスプロジェクト

また、ソクラテスプロジェクトの母体である研究会の研修(透施M研研修案内)もご案内いたします。
宜しければ、あわせてご参加ください。

鯉のぼり♪

2016年04月28日
今年も、鯉のぼりの季節がやってきました。
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鯉のぼり2体無事とどけてきました。一体は郡山市緑が丘にある富岡町の仮設住宅、もう一体は石巻市渡波保育園です。
どちらもとても喜んでくれました。特に緑が丘仮設に送ったものには瀬谷高校JRCと生徒の名前入りのうろこです。

熊本・大分地震の被害状況について4月20日情報

2016年04月22日
全腎協さまより情報提供 4月20日までの情報になります。



・熊本県腎協今井事務局長より、「コンビニなどに物資が入ってくるようになり、少しずつ落ち着きつつある」と様子が伝えられてきました(19日現在)。
・長崎、大分及び宮崎の県組織からは、熊本から避難してきた入院患者等を県内の透析施設で受け入れている情報が寄せられました。

・厚労省のとりまとめた情報によれば(20日14時現在)、透析が出来ない施設数は9施設(うち、建物や機器の破損6、透析の水不足3)、その施設の患者数は約500人、とのこと。一部県外の施設での受入れを除き、透析用の水の確保、県内の他の透析施設での受入れ等により、県内で対応できていることが報告されています。さらに、安定的な透析用の水の供給等にむけ、透析施設と自治体や自衛隊との橋渡しなどの対応を行っているとのことでした。

全腎協では、4月19日、馬場本部長のもと、水本委員長、秋山専務理事、金子常務理事らによる災害対策本部のうちあわせ会議を全腎協事務局で開き、次の3点について協議・検討しました。
1 義援金の取り組み
熊本・大分地震の義援金は、従来とおり「災害見舞金」を全腎協として行う予定だが、県組織等からの問合せが多いことから理事会で検討する。
2 懸念される長期化する避難生活にむけた要望活動
今後、避難生活の長期化が懸念されることから、熊本県及び熊本市に対し、支援物資や避難所・住環境の確保・整備、透析施設への通院支援体制など、早期対応を求める要望を行う。
3 生活・活動再建に向けた取り組み
時期をみて、現地へ役員等を派遣し、患者や患者会に対する必要な支援等について情報収集を行う。

理事会で話し合われた結果については、25日以降改めて加盟組織へご報告させていただく予定です。

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